Ayas置き場@tumblr

5月 28

やっぱりね、芸人とか役者、ね、芸術家とか
そういうものを目指す人はね、俺はね、アルバイトすべきだと思うね
食えないって言っちゃいけないと思うよ

だって、昔のフランス座の人なんか、ほとんど片肺取ってるからね肺病んなってね
結核で
そういう汚いところで必死になって生きてる人(聞き取れない)

好きな仕事をやれることだとしたら、働くべきだと、あらゆる方法を取って
援助じゃない
援助を受ける人は働くことが出来ないだけであって好きな仕事を就くってのはまた別問題
ね、お笑いとかね
そういう人達はがんばって
その好きな仕事をやるために
あの、色んな仕事を逆にやって支えなきゃおかしいじゃない

この仕事やりたくないって言ってる人だって居るかもわかんない
つらいけど生きていくために働いてる人と好きな仕事をやって生きて行くのとはまた逆だからね

TBS『情報7days ニュースキャスター』でのビートたけしとしての発言。

賛同して文字起こししたわけではない、むしろ逆(追記)

5月 26

quote

先日、学生と話をしていた時に、出てきた話題。

 「せんせー、私、春休みにカナダに短期留学したんですけど、向こうの卵の黄身の色が薄くて驚きました。あれ、なんでですか?」

 私もカナダに研究留学していたので、よくその色がわかりますが、黄色がとても“うっすーい”のです。

 わたし的には、卵黄の色よりも、パック内の卵が結構な確率で割れているのがショックでした。日本に帰ってきてからしばらくの間、卵を買う前に割れていないかチェックする習慣が抜けませんでしたから。

 このブログでも以前「白い卵黄」の話*1をしましたが、もともと卵の色は、卵を産むニワトリが自分の体内で合成しているわけではなく、エサのなかの黄色の成分が黄身に移行して、卵黄は黄色になります。

 卵黄のエサの黄色の成分は、ルテインやゼアキサンチンと呼ばれる成分で、トウモロコシやホウレンソウなどに多く入っています。

 ただ、トウモロコシだけ食べていれば、日本の卵のような鮮やかな黄色というか橙色の卵黄になるわけではありません。

 日本の卵には、ニワトリのエサに「色あげ剤」という黄色を濃くするエサを食べさせて、“あの色”にしていることが多いです。色あげ剤には、ルテインが多く含まれている「マリーゴールド」の花弁抽出物などがよく使われています。

 ルテインやゼアキサンチンは「カロテノイド色素」と呼ばれる色素ですが、おなじカロテノイド色素でも、ニンジンに含まれるβ-カロチンやトマトに含まれるリコピンなどは卵にあまり移行しないことがわかっています。

 基本的には、水に溶けるものには卵に移行しにくく、逆に脂に溶けるものは比較的移行しやすいため、脂溶性のカラフルな色の成分をニワトリに食べさせると、いろいろな色の卵ができることは、業界的にはいわば常識となっています。

 また、鮮やかな赤い色が特徴のフラミンゴも、あの羽の色はフラミンゴが自分で作り出している訳ではなく、エサの中の赤いカロテノイド色素が移行したものです。

 そのため、エサの中の赤い成分が少なくなると、フラミンゴの赤い色は薄くなっていきます。

5月 25
肉玉きゃべとんラーメン キャンペーン価格450円あさってまで。 (Taken with picplz at ふくちあんラーメン玉出店 in Osaka City Nishinari Ward, Japan.)

肉玉きゃべとんラーメン キャンペーン価格450円あさってまで。 (Taken with picplz at ふくちあんラーメン玉出店 in Osaka City Nishinari Ward, Japan.)

5月 25

quote

620 :ツール・ド・名無しさん :2010/02/25(木) 01:55:50 ID:???
>609>610>613 

すみません。当日の写真はないんです。

イベントに出た時の↓
ttp://img.wazamono.jp/illustration/src/1254741479376.jpg
東京→大阪やった時の↓
ttp://www.akibax.co.jp/bike/joyful/img/11841.jpg
東京→大阪のルートなど↓
ttp://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=e02da05fab40899148f7cafa87420d97 

621 :ツール・ド・名無しさん :2010/02/25(木) 02:21:03 ID:???
»620 
萌え~

622 :ツール・ド・名無しさん :2010/02/25(木) 06:24:06 ID:???
»620 
それでロングライドとか勇者すぎるw

623 :ツール・ド・名無しさん :2010/02/25(木) 10:39:30 ID:???
それで東京→大阪かよwww

624 :ツール・ド・名無しさん :2010/02/25(木) 10:43:40 ID:???
布教活動ですな

625 :ツール・ド・名無しさん :2010/02/25(木) 14:41:11 ID:???
キノコロードといい勝負

626 :ツール・ド・名無しさん :2010/02/25(木) 20:10:49 ID:???
»620に代わって謝るよ

5月 24
ソードフィッシュセット(男フェンサー防具) ファンタジーアース ゼロ公式サイト - 無料で遊べる大規模戦争MMORPG
5月 23

quote マグロ巻きガムをくれた人はおそらくメーカーさんではないかと思います♪
残念ながら うちのお店にはないですね~。
静岡の魚屋さんが作ったマグロガムがあったのですが、
倒産したらしく 短い間しか置けませんでした。

5月 22

quote

走るのが速く、樹上での待ち伏せや、低空飛行してきた飛行中の蛾をジャンプして捕らえるほどの高い運動性を持つ。また他のムカデと異なり、昆虫と同じような1対の複眼に似た偽複眼を有し、高い視覚性を持つ。

鳥等の天敵に襲われると足を自切する。切れた足は暫く動くので、天敵が気を取られている間に本体は逃げる。切れた足は次の脱皮で再生する。

5月 22

quote ゴキブリの走行速度に対抗出来る捕食性節足動物は
アシダカグモとゲジゲジだけ。
面白い事にこれら俊足三巨頭はそれぞれ、
六脚亜門・鋏角亜門・多足亜門と、別系統で進化した動物。

アシダカグモは長距離になると不利なため待ち伏せを主戦法とし、
脚先から伝わる僅かな振動と、体毛が捉える微妙な空気の動きで獲物を察知する。
天性のハンターで、餌を食べている最中であっても
新たな獲物を見付けると餌を放り出して狩りを優先する。
つまりアシダカグモが家にいるという事はゴキブリがいるという事。
ゴキブリを全滅させれば勝手に出て行く。唾液には強力な殺菌成分が含まれており、
常時全身を消毒してゴキブリの生息環境に存在する細菌に対抗している。

ガチでスピード勝負を仕掛けるのはゲジゲジ。
大きな複眼と長い触覚が獲物の動きを捉える。
ゴキブリを狩る為と言っていい様な特殊な進化を遂げており、
速度だけに特化した細長い脚、発達した視覚、防御を捨てて軽量化した外骨格、
失った防御力を補う為にオトリとして自切出来る脚、
高いガス交換率を得る背中に1列に並んだ気門、
ムカデ綱最大の武器である毒線さえ退化させている等、
属するムカデ綱の中で特異な存在。
速度だけでなく運動能力も高く、助走を付けたジャンプで
低空で飛ぶ獲物を捕らえる事さえあるという。
しかしあまりに特殊化しすぎたせいか、乾燥した環境には極めて弱い。
まるで運動性の為に防御を捨ててしまった零戦のような存在だ。

5月 22
5月 22

quote

919 :名無しさん@12周年 : 2012/05/12(土) 10:43:33.62 ID:M9fz2as80
»910 
だって、日本の画人たちは自分たちのテクニックを体系化して形式化して
くれなかったんだもん。
結局、最終的に技法を全部整理して「色彩学」あるいは「絵画学」として
集成して誰にでも学べる形式知にしてくれたのは西洋人だから、日本画に
無知でもしょうがないじゃん。
日本のアーティストどもは、最後まで「学(-ology)」という形にしてくれなかった。
だから、最終的には西洋から学ぶしかなかった。

和算だって、似たようなところあるよね。
関孝和っていう超天才が居たけど、結局、誰も数学を作らなかった。
算術、超凄い個人技としての天才の発想はあったけど、それをまとめてシステム
として全体化しなかった。
おかげで、関孝和以降の算術はむしろ関よりレベルが下がった。なぜかっつーと
関くんも、自分は超天才で頭良かったけど、教科書をかかなかったからね。
弟子も書かなかった。
だーれも、知識をシステム化、体系化して客観性のある形にしなかった。

日本の最高に悪い癖の一つが、どんな凄い職人芸や超人でも、「そいつだけの超凄い個人技」で終わるトコ。
誰にも共有できない天才の境地だから、そいつが死ぬと終わり。
この点、絵画にせよ数学にせよ、天才のやったことを技法として残して学問という
形にした西洋が、最終的には俺らの知識体系になって和算や日本美術が俺らの知識体系
に残らないのは当然じゃなかろか。

西洋の絵画は、システマティックな技法、誰にでも学べる体系としての学問を残した。
日本の絵画は、凄かったけど、誰も、それを整理して学校でカリキュラムとして教えられる
形にはまとめなかった。
実際、西洋には美術の「手引書」があるけど、日本にはないよね。デッサンの仕方、
写実画のかきかた、投影点の作り方、それをすべて、西洋は「システム」にして、誰にでも
学べる「知識」として整理した。
そりゃ圧勝するだろ。

923 :名無しさん@12周年 : 2012/05/12(土) 10:48:47.93 ID:qLTjOhHS0

»919 
体系化といえば空海だな
日本は「学」ではなく「道」とするのが好きなとこがあって、
それはそれでいい部分もあるんだけど、
伝統とか保護の話になると弊害が多い